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【PR】逆転オセロニア【攻略】: シルバーエクレール杯直前!カップ戦専用デッキを紹介

  • 2017年09月28日

9月29日(金)12:00から開催されるシルバーエクレール杯(以下、SE杯)は、印ごとのコスト増減が復活している。とくに、絶望イベントの駒のコストは大幅に減少しているので、これらの駒を編成してバトルを有利に進めよう。

大幅なコスト増減復活!絶望イベント駒が有利か?

SE杯の開催時間は、前回のスプラッシュサマー杯と同様に、各部2時間となっている。

前回参加しなかったという人は、開始時間、終了時間ともに変更になっているので、前もって確認しておこう。

SE杯日程表

開催日開催時間
9月29日(金)<昼の部>12:00~13:59
<夕の部>17:00~18:59
<夜の部>22:00~23:59
9月30日(土)<朝の部>8:00~9:59
<昼の部>12:00~13:59
<夕の部>17:00~18:59
<夜の部>22:00~23:59
9月31日(日)<朝の部>8:00~9:59
<昼の部>12:00~13:59
<夕の部>17:00~18:59
<夜の部>22:00~23:59

今回も1日で行えるカップ戦のバトル回数は最大30戦だ。

3日間合計で90戦しかできないので、上位ランクインを目指す人は連勝していくことが重要になってくる。

デッキ制限ルール

前回のカップ戦では、各駒のコスト増減がほぼなかったが、SE杯ではこのコスト増減が復活している。

とくに、「絶望!曹操」で入手できる「曹操(コスト30)」は、S駒以上の性能を持ちながらA駒と同じコスト10で使用できる万能駒だ。

絶望イベントの難易度は非常に高いが、デッキのステータスアップにもつながるので、できるだけ入手しておこう。

コスト減少印

コスト増加印

  • 東方印A~S+:コスト+5
  • 幻獣印A~S+:コスト+3

リーダー駒大幅増加

主にリーダーとして使用されやすい以下の駒のコストはすべてプラス20になっている。

9月21日(木)12:00より、魔のリーダーバフ「アズマリア」が実装されている。

この駒だけはコストの大幅増加がない上に、導師印の駒ということでコスト9で使用できるので、アズマリアを使う人は多いだろう。

ただし、この駒のバフは魔属性以外には効果がないので、ヴィクトリアエンデガではなく魔属性のアタッカーを優先して編成しよう。

三国印の駒を利用して大幅コスト減少!

もっともコストが減少する駒は、絶望イベントで入手可能な「曹操」だ。

この駒には進化だけでなく闘化も実装されているので、どちらの駒を採用するかは、自分のデッキコンセプトによって決めていこう。

曹操ステータス詳細

通常時のコストは30だが、SE杯ではコスト10

進化(画像左)は、1,500の代償ダメージがあるものの、1枚ひっくり返せば通常攻撃が2倍にもなる強力な貫通駒だ。

また、コンボスキルの発動条件は、属性の縛りがないので、混合デッキでも使いやすい性能となっている。

闘化(画像右)も貫通スキルを持った駒だが、こちらはスキル・コンボスキルともに、この駒以外の竜駒をデッキに編成しておかないと機能しない。

SE杯においては、竜属性デッキが組みにくい環境となっているので、闘化よりは進化の方が活躍するだろう。

三国印のおすすめ駒をピックアップ

名称コストスキル
コンボスキル
逆転オセロニア闘化関羽15特殊ダメージ
特殊ダメージ
逆転オセロニア進化貂蝉15特殊ダメージ
吸収
逆転オセロニア闘化張飛15攻撃力アップ
攻撃力アップ
逆転オセロニア闘化諸葛亮15カウンター(200%)
吸収
逆転オセロニア張角7攻撃力ダウン
回復
逆転オセロニア黄蓋2攻撃力ダウン
特殊ダメージ
逆転オセロニア陳宮2特殊ダメージ
特殊ダメージ

※コストはSE杯におけるものを表記

希望の唄ガチャや絶望イベントで入手できるS駒も強力だが、コスト2で編成できるB駒が重要になってくる。

これらの駒を編成すると普段の170デッキでは実現できないデッキも簡単に編成できるので、入手できた人はコスト調整としてうまく使っていこう。

この他にもシャイターンやカルディア、織田信長などの絶望イベントの駒がコスト20で使えるようになっているので、こちらもデッキに編成しておくといいいだろう。

SE杯デッキ編成例

S駒6体編成の魔属性デッキ

普段なら進化ヨシノをリーダーとしたいところだが、コストが増えてしまうため、コスト減少印であるフルカスをリーダーに設定している。

孫尚香は、コスト調整と毒対策を兼ねて編成しているが、闘化シャイターンや闘化諸葛亮の吸収との相性が悪い。

アンデッド発動中に誤って吸収を使いそうだという人は、他のコスト7の駒と入れ替えるようにしよう。

アズマリアデッキ

唯一コストが大幅に増加していないリーダーバフ「アズマリア」を使ったデッキだ。

主な攻撃手段が通常攻撃ダメージとこれに依存した特殊ダメージなので、進化シャイターンのようなデバフデッキとの相性は悪い。

そのため、闘化織田信長のダメージBマスや闘化シャイターンの吸収のようなデバフに左右されないスキルは用意しておいたほうがいいだろう。

デバフ耐久デッキ

進化シャイターンのリーダーデバフを活かした耐久デッキだ。

基本的にはデバフや防御、回復を使ってオセロで勝負をしていくが、回復マスとアンデッド(フレデリカ)を使ってダメージを与えていくこともできる。

許褚のコンボスキルは竜属性デッキでないと発動しないが、耐久デッキが苦手とする毒対策とコスト調整ができるため編成しておくといいだろう。

呪いデッキ

呪いスキルを持った駒が充実している人は、呪いデッキもおすすめだ。

多くの駒がスキルだけでなくコンボスキルにも呪いを持っているので、X打ちをして呪いを重複させていこう。

なお、X打ちをする場合はこちらに不利な盤面になりやすいので、カウンター・罠をうまく使って相手が置けるマスを制限していくこと。

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