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逆転オセロニア【攻略】: サマーキャラクター闘化開放!! 進化と闘化を徹底比較

  • 2017年08月07日

8月5日(土)12:00より、昨年の「夏限定!サマーガチャ ’16」で実装されたS駒たちの闘化が解放されている。ここでは、各キャラクターごとに評価をしているので、進化・闘化のどちらにするべきか悩んでいる人は参考にしてみてほしい。

サマー・シュクレ

サマー・シュクレは、4ターンの回復を持っている闘化がおすすめだ。

また、コンボスキルでは、盤面の総数×130もの特殊ダメージが与えられるので、長期戦になりやすい耐久デッキにはうってつけの効果だろう。

ただし、回復しすぎてHPを80%以上にしてしまうと、コンボスキルが発動しなくなってしまうことには注意しておきたい。

サマー・シュクレ闘化素材

  • ナイスゴッド・マーベラス×3
  • エーデル×3
  • マイヤ×3

サマー・ミカエル

進化は、コンボスキルの発動条件が角マスのみという非常に発動しづらいものなので、神属性デッキのアタッカーとして使える闘化を選ぼう。

闘化は、神コレ限定のS駒「ハクア」と同様に、神属性デッキであればいつでも大ダメージが出せるというメリットがある。

また、闘化サマー・ミカエルは、神属性デッキでも神駒が10枚入っていればいいので、ハクアよりは汎用性は高いだろう。

なお、コンボスキルでも大ダメージは狙えるが、直前の相手のターンで2枚ちょうどひっくり返していないと発動しないことには注意しておきたい。

サマー・ミカエル闘化素材

  • ナイスゴッド・マーベラス×3
  • ラグエル×3
  • アルナスル×3

サマー・アエーシェマ

サマー・アエーシェマは、進化と闘化で性能がガラッと変わっているので、自分が使っているデッキのコンセプトにあった方を選ぼう。

進化のスキルは、「駒の総数×115の特殊ダメージ」なので、長期戦になりやすいデッキに編成してフィニッシャーとして使っていこう。

対して闘化のスキルは、「通常攻撃に依存した特殊ダメージ」なので、蘭陵王などのバフを使ってゴリゴリ攻めていくデッキに編成していくといいだろう。

なお、コンボスキルは1.8倍のバフとなっているので、他の駒のサポートとしても活用可能だ。

サマー・アエーシェマ闘化素材

  • ナイスゴッド・マーベラス×3
  • 茨木童子×3
  • マスティマ×3

サマー・アドラメレク

サマー・アドラメレクは、闘化がおすすめだ。

進化のスキル「相手の駒数×190の特殊ダメージ」は、駒数が増えてくる終盤でもダメージがあまり伸びないので、フィニッシャーとしては使いにくい。

しかし、闘化は最大4,000のライフバーストとなっているので、HPが少なくなっている終盤には安定したダメージが出せるはずだ。

なお、闘化のスキル・コンボスキルは、条件がリンクとなっているので、編成するデッキには注意しておきたい。

サマー・アドラメレク闘化素材

  • ナイスゴッド・マーベラス×3
  • ホークアイ×3
  • ブラックウィッチ×3

サマー・リーン&ゲイル

サマー・リーン&ゲイルは、表になっている間、永続的に竜駒のATKが1.3倍になる闘化がおすすめだ。

もちろん、倍率が高い進化の方が大ダメージが出せることはあるが、スキルの効果が2ターンしか持続しないので、活かしきれない局面も出てくるはずだ。

そのため、汎用性が高い闘化を使っていく方が勝率は上がるだろう。

ただし、闘化のコンボスキルは、HPが50%以下にならないと発動できないので、置くマスには注意しておきたい。

サマー・リーン&ゲイル闘化素材

  • ナイスゴッド・マーベラス×3
  • トニトルス×3
  • キャノンボール×3

サマー・景光&雷葉

サマー・景光&雷葉は、闘化一択だ。

進化と比べると、通常攻撃ダメージや倍率は下がってしまっているが、発動条件がどちらも緩和され発動しやすくなっている。

闘化の発動条件も難しいものではあるが、短期決戦になりやすい竜属性デッキならどちらも発動しやすいはずだ。

サマー・景光&雷葉闘化素材

  • ナイスゴッド・マーベラス×3
  • ウルガルド×3
  • ジーラ×3

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