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【PR】逆転オセロニア【攻略】: オセロニアの戦でも使える!コスト180のデッキ編成例を紹介

  • 2017年08月10日

リアル対戦イベントでも用いられるようになってきているコスト180のデッキ編成例を紹介していく。全属性合わせて6種類のデッキを載せているので、参考にしてみてほしい。

コスト180デッキで対戦しよう

コスト180は、7月より開催されている「オセロニアの戦2017夏」のデッキコスト制限だ。

また、8月に開催されたネカフェイベントのコスト制限にもなっているので、初心者も上級者も一緒に戦えるような対戦ルールとして、コスト180デッキの使用率は上がってくるだろう。

そこで、ここではオセロニアの戦のルールに則ったコスト180デッキの編成例を紹介していく。

オセロニアの戦のデッキルール

  • 神属性の駒が10枚以上
  • 魔属性の駒が10枚以上
  • 竜属性の駒が10枚以上
  • 神、魔、竜属性の駒がそれぞれ4枚以上

なお、コスト180はクラスマッチのゴールドクラスのデッキコストでもあり、属性の制限はダイヤモンドクラスの証の各条件と同じだ。

ゴールドクラスの人は、クラスマッチに挑む際にも、参考にしてみてほしい。

神属性の駒が10枚以上

オセロニアの宴や戦などの対戦イベントで多く見受けられるのが、蘭陵王正月蘭陵王をリーダーとした神属性デッキだ。

神駒のみでデッキを編成してもいいが、アルンクリムゾントニトルスなどの竜駒やジルドレイヴェットなどの魔駒を入れておくのもいいだろう。

なお、進化ルキア対策として、蘭陵王よりATKが低い駒、もしくは蘭陵王調整をした駒を多めに編成しておこう。

神属性デッキでもっとも注意しておきたいのが、どの属性のデッキでも編成されていることの多いカウンター・罠だ。

とくに特殊ダメージを返すイヴェットなどは脅威となるので、少ない特殊ダメージを与えられるウラニア進化メーティスを刺しておくといいだろう。

魔属性の駒が10枚以上

初手で進化ヨシノを出したあとに、吸収や毒、カウンター・罠でリードをとっていく魔属性デッキだ。

神属性デッキを相手にする場合は、カウンターや罠を使っても押し切られてしまうことがあるので、これらの駒を出すタイミング注意しておきたい。

なお、このデッキの大部分は魔駒で構成されているが、闘化エクローシアアズリエルなどを編成した上で竜駒を刺しておくのもいいだろう。

こちらは闘化スパルムをリーダーとした耐久毒デッキだ。

ターン数を稼ぐために相手のダメージを抑える防御駒を編成しているが、混合デッキには闘化ベルーガなどの貫通駒が入っている可能性もある。

そのため、回復やデバフなどの駒も合わせて編成しておくようにしよう。

なお、相手も毒デッキだった場合は、オセロの展開によって不利になってしまう可能性が高いので、毒無効を刺しておくのもおすすめだ。

竜属性の駒が10枚以上

闘化デネヴをリーダーにしたデッキ。

闘化デネヴは進化ルキアが刺さりにくいというメリットがあるが、アタッカーとなるS駒が少なくなってしまう。

そのため、B駒を増やしてS4体編成にしている。

闘化ノイレは、最大HPの30%の代償ダメージがあるが、オーラバフやコンボスキルが重なれば1万以上のダメージは楽々出せるので、一発逆転にはもってこいだ。

ただし、代償ダメージで自滅してしまう可能性もあるので、安定性を求めるならレグスアムルガルといったS駒と入れ替えよう。

こちらは先程のデッキのリーダーをレジェに変えたものだ。

この場合は、B2体編成にしてしまうと進化ルキアが刺さる確率が高くなってしまうので、A駒をS駒と入れ替えたS4枚、B4枚のバランスがおすすめだ。

なお、こちらのデッキではブライダル・サカではなく、レジェよりATKの低い龍麗に変更している。

神、魔、竜属性の駒がそれぞれ4枚以上

通常攻撃ダメージに依存した特殊ダメージをコンボスキルに持つアズリエル、ハーピストエンジェル金色アラジンを軸に編成した混合デッキだ。

これらのコンボスキルを最大限活かせる竜駒も合わせて編成しているので、X打ちなどを利用して大ダメージを与えていこう。

なお、混合デッキはATKが高い駒に寄りがちなので、ルキア対策として蘭陵王調整をした駒は編成しておくのがおすすめだ(ファウストやメーティスなど)。

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