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【PR】逆転オセロニア【攻略】: 最初に闘化すべき駒は?カーバンクルの使い道を紹介

  • 2017年07月14日

クラスマッチのシーズン報酬などでもらえるカーバンクルがたまってきて、駒箱を圧迫されてきているが、何を闘化させたらいいか悩んでいるという人は多いはず。ここでは、そんな人のためにカーバンクルで闘化させておきたいおすすめの駒を紹介していこう。

カーバンクルの種類と入手方法

カーバンクルはぜんぶで5種類存在し、おもにクラスマッチのシーズン報酬で入手できる。

ただし、自分が位置しているクラスによってもらえるカーバンクルの種類が変わってくるので以下の表を確認しておこう。

名称クラス必要数(※)
逆転オセロニアブロンズ・カーバンクルブロンズ以上20
逆転オセロニアシルバー・カーバンクルシルバー以上40
逆転オセロニアゴールド・カーバンクルゴールド以上60
逆転オセロニアプラチナ・カーバンクルプラチナ以上80
逆転オセロニアダイヤモンド・カーバンクルダイヤモンド以上100

※ バトルコインで購入するときの必要数(購入可能期間あり)

クラスマッチ以外に「バトルコイン」との交換という手段もあるが、カップ戦や特定のイベントの報酬でしかもらえない貴重なものだ。

カーバンクルは、クラスマッチ報酬でもらえることがわかっているので、バトルコインでの交換はなるべく控えておきたい。

ゴールドガチャから排出!?

カーバンクルは、1日10回引ける「ゴールドガチャ」でも排出される。

確率はかなり低いようだが、毎日忘れずに引いておきたい。

カーバンクルで闘化可能な駒は14体!

カーバンクルは、カップ戦やクラスマッチの報酬でもらえる駒の闘化素材だ。

駒によって必要なカーバンクルの種類と枚数が変わってくるので、前もって確認しておこう。

クラスマッチ報酬

名称闘化素材
逆転オセロニア闘化アプサラスブロンズ・カーバンクル×5
ゴッドソウル×2
逆転オセロニア闘化カミュブロンズ・カーバンクル×5
エビルソウル×2
逆転オセロニア闘化レイファシルバー・カーバンクル×3
ブロンズ・カーバンクル×5
ドラゴソウル×3
逆転オセロニア闘化ルキアゴールド・カーバンクル×2
シルバー・カーバンクル×3
ブロンズ・カーバンクル×5
デビルソウル×3
逆転オセロニア闘化クリムゾントニトルスプラチナ・カーバンクル×3
ゴールド・カーバンクル×3
シルバー・カーバンクル×5
ドラゴソウル×3
逆転オセロニア闘化ヴァイセプラチナ・カーバンクル×3
ゴールド・カーバンクル×3
シルバー・カーバンクル×5
ゴッドソウル×3
逆転オセロニア闘化アゲハプラチナ・カーバンクル×3
ゴールド・カーバンクル×3
シルバー・カーバンクル×5
エビルソウル×3
逆転オセロニア闘化グリードドラグーンプラチナ・カーバンクル×3
ゴールド・カーバンクル×3
シルバー・カーバンクル×5
ドラゴソウル×3
逆転オセロニア闘化シベリウスプラチナ・カーバンクル×3
ゴールド・カーバンクル×3
シルバー・カーバンクル×5
ゴッドソウル×3
逆転オセロニア闘化ルクセリオンダイヤモンド・カーバンクル×2
プラチナ・カーバンクル×3
ゴールド・カーバンクル×5
ドラゴソウル×3
逆転オセロニア闘化ニケダイヤモンド・カーバンクル×2
プラチナ・カーバンクル×3
ゴールド・カーバンクル×5
ゴッドソウル×3

カップ戦報酬

名称闘化素材
逆転オセロニア闘化ムーニアダイヤモンド・カーバンクル×4
プラチナ・カーバンクル×6
ゴッドソウル×6
アルキメデス×2
逆転オセロニア闘化ブランジェッタダイヤモンド・カーバンクル×4
プラチナ・カーバンクル×6
エビルソウル×6
死霊魔術師・モルアナ×2
逆転オセロニア闘化グエリアスダイヤモンド・カーバンクル×4
プラチナ・カーバンクル×6
ドラゴソウル×6
太母竜・テレジア×2

これらの駒の詳細は以下の記事を参照してほしい。

現状ソウルは、バトルコインでしか入手できないので、カップ戦、クラスマッチ報酬の駒を闘化させる予定の人は必ず交換しておこう

カップ戦報酬駒の素材削減には進化!!

闘化素材となるカーバンクル、ソウルは、どちらも貴重な駒なので、以下のような手順で闘化させていこう(例:ブランジェッタ)。

  1. 進化前ブランジェッタをレベル最大にする
  2. 進化前ブランジェッタを進化させる
  3. 進化ブランジェッタを闘化させる

これをすることで闘化素材がすべて半分になるので、クラスマッチ、カップ戦報酬の駒を闘化させるときは一度進化させるのがおすすめだ。

クラスマッチ報酬はA+の状態で入手できるため、素材が減ることはない

カーバンクルを使って闘化させたい駒を紹介

これから紹介する駒は、進化でもじゅうぶん活躍できる駒ばかりだ。

そのため、闘化後のスキル・コンボスキルを確認して、デッキに編成したときにどう使うかを考えてから闘化させるようにしよう。

バトルコインは多く消費されてしまうが、2体目を交換してそちらを闘化させるのも1つの手だ

闘化カミュ

罠スキルは、進化カミュのような「攻撃時に発動」する駒がほとんどだ。

この発動条件は基本的に、ひっくり返されにくい辺に置くが、戦術によっては置ける回数が限られてしまう。

また、罠を多く編成する魔属性デッキには、毒スキルといった辺に置きたい駒が他にもあるので、「攻撃時に発動」する罠が使えないこともあるだろう。

そのため、「ひっくり返されたときに発動」する闘化カミュを使って相手を惑わす戦術もおすすめだ。

闘化アゲハ

進化アゲハは特殊ダメージに特化した罠だったが、闘化したことで通常攻撃、特殊ダメージの両方を相手にも与えられるようになっている。

通常攻撃にも反応することで格段に発動しやすくなっているが、割合は155%から90%になってしまっている。

しかし、現環境では通常攻撃ダメージと特殊ダメージが両方とも高い駒が増えてきているので、闘化アゲハの方が大ダメージを返せることもある。

闘化ムーニア

闘化ムーニアは、新春蘭陵王とほぼ同じ性能なので、ニューイヤーガチャで引けなかった人は闘化させるといいだろう。

しかし、新春蘭陵王よりATKが低くなっているので、ルキアが刺さりやすいというデメリットがある。

そのため、新春蘭陵王を持っている人はわざわざ闘化させる必要はないだろう。

なお、闘化ムーニア用の調整駒はATKを796以下にしなければいけないので、新春蘭陵王のデッキより全体のステータスが落ちることは覚えておこう。

闘化ブランジェッタ

1ターンの間1,200の毒ダメージを与える駒(ゾノバ)を最大3体召喚できる強力な駒だ。

この駒の召喚に合わせで毒バフを持ったアバドンなどを出しておくと、7,200もの毒ダメージを与えられるので、魔属性デッキのフィニッシャーとしても使えるだろう。

しかし、3ターンの時限スキルのため、序盤に手駒にないと発動できずに終わってしまうこともあるので注意しておきたい。

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