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【PR】逆転オセロニア【攻略】: リニューアル直前! クラスマッチでマスターランクを目指そう

  • 2017年03月21日

4月におこなわれるクラスマッチのリニューアルにともない、「クラスマッチラストスパートキャンペーン」が開催中だ。クラスが上がるほどもらえる星のかけらが増えるので、この機会にマスターランクを目指してみよう。

クラスマッチのリニューアル内容

現状のクラスマッチでは、一度マスターランクに到達してしまうとこれ以上の報酬はなくなってしまう。

また、デッキコスト差での制限ができてなかったため、デッキコストが高いに人が一方的に買ってしまうということもあったようだ。

クラスマッチはどう変わる?

今後おこなわれるリニューアルでは、クラスの進捗に応じた何段階かのデッキコスト制限が設けられるようだ。

これに加え、報酬体系なども見直されるとのことなので、リニューアル後のクラスマッチを楽しみにしたい。

クラスマッチラストスパートキャンペーン開催中!

4月上旬のクラスマッチ一時閉鎖にともない、現在「クラスマッチ ラストスパートキャンペーン!」が開催中だ。

  • 開催期間:2017年3月14日(火)12:00~クラスマッチ一時閉鎖(2017年4月上旬予定)まで

キャンペーンの内容は以下のとおり。

  1. クラスに応じて「星のかけら」をプレゼント
  2. クラスマッチの体力消費半分&経験値1.5倍

体力消費半分になってプレイしやすくなっているだけでなく、クラスマッチ一時閉鎖までに到達したクラスに応じて「星のかけら」がもらえる。

クラスが高いほどもらえる星のかけらの数が増えるので、この期間中にマスターランクを目指そう。

最高到達クラス星のかけら
マスターランク75個
エキスパート150個
エキスパート2~425個
エキスパート5~815個
エキスパート9~125個

※「星のかけら」は、クラスマッチリニューアル後に順次プレゼント

クラスマッチでマスターランクを目指そう

現状のクラスマッチは、一定のランクに到達すると報酬がもらえるようになっている。

なお、エキスパート1で6勝するだけでなく、神、魔、竜属性、混合デッキで100勝しないとマスターランクにはなれないので、ランクを上げながら、勝利数をためておこう。

ここからは、マスターランクになるために必要なデッキの作り方を紹介していこう。

今回は、すべてコスト170に設定しているが、より多くのデッキコストが使える場合は限界までコストを使ったデッキでクラスマッチをプレイすること。

神属性デッキ(コンビネーションマスターの証)

神属性デッキは、デッキのすべてが神駒である必要はなく、神駒が10枚以上編成されていればOKだ。

主な神属性デッキの編成例は以下のとおり。

神駒のみで編成したもっともスタンダードな神属性デッキだ。

祝融オキクルミなど、いつでも使えるアタッカーは豊富だが、フィニッシャーになり得る駒が少ないので、持っているならばS駒の枠にヴィクトリアを入れておきたい。

こちらは、先程のデッキよりHPが下がってしまっているが、竜駒を編成したことでより攻撃的な戦術を取ることが可能だ。

ブレスドソーディアンハーピストエンジェルのコンボスキルを竜駒で発動すれば一発逆転も狙えるので、強力な竜駒を持っているという人はこちらを試してみるといいだろう。

ヴァイセは最初に入手!?

コンビネーションマスターの証を達成すると、どんなデッキでも万能に活躍できる「ヴァイセ」が入手できる。

そのため、できるなら神属性デッキ100勝をいちばん最初に終わらせておくのがおすすめだ。

魔属性デッキ(コントロールマスターの証)

魔属性デッキは、デッキのすべてが魔駒である必要はなく、魔駒が10枚以上編成されていればOKだ。

主な魔属性デッキの編成例は以下のとおり。

魔属性デッキなら毒ダメージを生かしたデッキがおすすめだ。

ヘイランの毒ダメージを序盤から増幅させ、デバフやロック、コンボ封印でターン数を稼いでいこう。

魔駒が10枚入っていればリーダーは神駒でもOKなので、攻撃型の魔属性デッキには蘭陵王を設定しよう。

発動できるコンボスキルがバフならカーリーを使い、ファウストアズリエルといった特殊ダメージなら忍竜アルンをフィニッシャーにするのがおすすめだ。

竜属性デッキ(ビートダウンマスターの証)

竜属性デッキは、デッキのすべてが竜駒である必要はなく、竜駒が10枚以上編成されていればOKだ。

主な竜属性デッキの編成例は以下のとおり。

基本的にHPが低い竜属性デッキは、相手が魔属性ならカウンターや罠で負けてしまう可能性が高いので、貫通スキルの駒を編成しておくようにしよう。

また、各スキル、コンボスキルは、発動しやすいものを選択し、発動できないターンを少なくすると勝率は高くなるだろう。

竜属性の駒は「通常攻撃ダメージの~倍の特殊ダメージを与える」というコンボスキルと相性が抜群だ。

そのため、アズリエルやハーピストエンジェルなどを竜属性デッキに入れておくと一発逆転が狙いやすい。

ただし、このデッキの場合は、竜属性デッキのみで発動できるスキルを持つ駒は編成できないので注意しよう。

混合デッキ(デッキマスターの証)

デッキマスターの証に必要なデッキは、これまで紹介してきた3つのデッキには属さずに、神、魔、竜それぞれが3枚以上入っている必要がある。

混合デッキの場合は、リンクや囁きといった属性依存のスキルは使いにくいので、ひっくり返した枚数や無条件のスキルをメインで使っていこう。

各属性の特徴的なスキルを生かして編成した混合デッキがこちら。

ベルーガ(闘化)と忍竜のコンボスキルは、このデッキでは発動できないが、どちらもスキルが強力で高い通常攻撃ダメージを出せる。

これらの竜駒でアズリエルやハーピストエンジェルのコンボスキルを発動させれば、1万以上のダメージが出せるので、持っているならぜひとも入れておきたい。

どの証にも属さないデッキは後回し!

上の画像のデッキは、混合デッキのようにも見えるが、魔属性が2体しか編成されていないので、混合デッキ・各属性デッキのどちらにも該当しない。

左上にあるマークが画像のようになっているデッキで勝利しても、マスターランクに上がるための証を獲得できないので、クラスマッチでは使用を避けたほうが良いだろう。

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