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【PR】逆転オセロニア【攻略】: 万全な対策をして最凶決戦イベントをクリアしよう!

  • 2017年03月15日

ここでは、最凶決戦イベントがクリアできない人向けに各属性ごとの対策を紹介していく。各属性ごとにクリアのカギとなる駒がいるので、その駒を入手したら必ず育成をしておこう。

神属性最凶決戦イベントの対策

神属性の最凶決戦イベントは、共通して有効なスキルもあるが、各イベントで異なる対策が必要になってくる。

まずは、各最凶決戦イベントの特徴と有効なスキルを紹介していこう。

最凶!サディエル 改

サディエルの最凶決戦は、盤面に通常攻撃ダメージだけでなく特殊ダメージも0にする女神像が設置されている状態で戦うことになる。

そのため、相手にダメージを与えられる方法は以下の4種類に限られる。

  • カウンター・罠
  • 吸収
  • マス変換(ダメージマス)

これらのスキルを持った駒を入れるのはもちろんだが、コンボスキルもムダにならない駒を最優先で編成しよう。

たとえば、ファウストとレイホウは、同じ毒スキルでもコンボスキルがまったく異なっている。

通常のステージなら大ダメージが狙えるファウストの方が優先度は高いが、「最凶!サディエル」では通常・特殊ダメージは0になってしまう。

そのため、サディエルと戦うならばレイホウのほうが有用性が高くなる。

サディエルの場合は魔属性デッキだけでなく、回復デッキでHP差で勝つことも可能

最凶!アルキメデス

アルキメデスは6バトルからなる最難関ステージで、リトライができないイベントとなっている。

こちらが神駒を打っていると大ダメージが発生する像が登場するため、魔属性デッキで戦うのが基本だ。

なかには女神像がないバトルもあるが、デバフの効果の女神像が盤面に置かれていることが多いので、通常攻撃ダメージに依らない特殊ダメージが有効。

もちろん、サディエルのときに使用した毒やカウンター罠も有効だが、6ステージ戦う間に、ジリ貧になってしまう可能性があるため、以下の特殊ダメージがおすすめだ。

  • 相手のHPに依存した特殊ダメージ(フルカスなど)
  • 盤面の駒数に依存した特殊ダメージ(呉葉など)

フルカスなどの特殊ダメージは対人戦でも使用頻度は高いが、呉葉のようなスキルは使われることが少ない。

しかし、長期戦になりやすい神属性の最凶決戦イベントでは大活躍するので、合間をみて育成を進めておこう。

なお、これらの駒は出すタイミングによっては大ダメージが与えられないことがあるので、スキルの詳細を確認しておくこと。

  • 例:フルカスはHPが多い序盤(※)、呉葉は駒数が増える終盤。

※ アルキメデスのバトル6は回復マスで回復されてしまうので、序盤ではなく中盤から終盤につかうこと

回復対策にアンデットも有効

バトル1やバトル6のように相手が回復スキルの駒を使ってくるステージでは、フレデリカのアンデッド(相手が受ける回復を毒、毒を回復に変換)がおすすめだ。

ただし、以下の点には注意すること。

  • アンデッドの効果は3ターンしか続かない
  • 同じデッキに毒スキルを入れると相手を回復してしまう

どちらも最凶アルキメデスの激級をクリアしたデッキ。画像左は毒をメイン、画像右は特殊ダメージがメインとなっている

万能な対策駒は?

神属性の最凶イベントでは、ウルジークフリートといった特殊ダメージが多いので、特殊ダメージ罠は必ず入れておこう。

特殊ダメージ罠の中でもおすすめは、相手が2,000以上の特殊ダメージを与えてこないと発動しない「ジルドレ」だ。

この駒は逆転コイン40,000と交換できるで、逆転コインがたまっているという人は今のうちからスキルレベルを上げておこう。

魔属性最凶決戦イベントの対策

過去に開催された魔属性の最凶決戦イベントは以下のとおり。

各イベントで入手できる駒のスキルが中心になったステージ構成になのだが、ガープと狩魔 豪以外はは特殊ダメージ罠の効果を持った悪魔像が設置されている。

そのため、特殊ダメージが発生することがない竜属性デッキで挑むのがおすすめだ。

ただし、竜属性デッキは最大HPが低くなることもあり、対策デッキを作らないとクリアはできないので、これから紹介する駒を編成しておこう。

毒対策

ルエドやモルアナなど、毒を増幅させる悪魔像が設置されている場合は、アンデッド(自分が受ける毒ダメージを回復、回復を毒ダメージに変換)の駒がないと突破は難しい。

現状で、自分に効果があるアンデッドスキルを持つ駒は以下の2体のみ。

デッキに入れていたとしても都合よく手駒にくるかはわからないので、リーダーに設定しておくのが安全だ。

魔属性特攻

対人戦では相手のリーダーの属性を予想することは難しいが、決戦イベントではあらかじめ相手の属性を予測してデッキを組める。

そのため、「魔属性特攻」を持った駒を積極的に使おう。

  • 魔属性特攻: 相手のリーダーが魔駒のときに発動できるスキル

このスキルは、ダメージにかかる倍率が高いものが多いので、以下の駒を持っている場合は必ず編成しよう。

名称スキルコンボ
逆転オセロニアリヴァイア(進化)魔特攻:2.1倍最大1.7倍
(HPが減少していないほど上昇)
逆転オセロニアディーチェ魔特攻:1.9倍

1.8倍
(2枚ちょうどひっくり返したとき)
逆転オセロニアウルガルド魔特攻:1.9倍1.8倍
(HPが30%以下のとき)
逆転オセロニア忍竜2.3倍
(代償2,500ダメージ)
魔特攻:2倍
逆転オセロニアサマー・アルン1.3倍
(3ターン竜駒のATKアップ)
魔特攻:1.8倍

※ ディーチェのスキル・コンボスキル、忍竜のコンボスキルは、デッキがすべて竜駒でないと発動しない

この他にもB駒では、セイントドラゴンフムーガも魔属性特攻スキルを持っているので、B駒の枠に困った場合はこちらを編成するといいだろう。

「狩魔 豪」では「デバフ」に注意

「判決!狩魔 豪」は、これまでのような特殊ダメージ罠や毒だけではなく、狩魔豪のスキル「割合ダメージ」と合わせて「デバフ」が登場する。

このデバフはこちらのATKを70%も減少させるさせるもので、竜属性デッキでの攻略が困難となってしまった。

そのため、今後も同じようなスキルを持った像が登場した場合、他の対策が必要になってくるだろう。

狩魔 豪のような割合ダメージには、ライフバーストをメインとしたデッキが有効

竜属性最凶決戦イベントの対策

過去に開催された竜属性の最凶決戦イベントは以下のとおり。

基本ATKの高い竜属性が相手の場合、魔属性特有のスキル「カウンター・罠」を使っていくのが一般的だが、最凶決戦イベントでは、魔属性対策がとられていることが多い。

また、こちらも竜属性デッキで挑んでしまうと、相手からのダメージに圧倒されてしまうので、HPが多い神属性デッキで挑むのがおすすめだ。

上:最凶!マルガレータ、下:最凶!テレジア。盤面に魔駒が置かれているとバフがかかる石竜像に注意しよう

テレジアでは、竜駒がすべて貫通になるので、通常攻撃ダメージに対するカウンター・罠はすべて無効化される

竜属性の攻撃を防ぐ手段として防御やデバフがあるが、ダメージは抑えられたとしても相手にダメージが与えられないという欠点がある。

そのため、囁きスキルなどのバフを利用した攻撃型の特殊ダメージデッキを使うのがおすすめだ。

なお、盤面が不利になってコンボスキルが発動できないことも多々あるので、以下のような単体でもダメージが狙える駒の育成をしておくようにしよう。

マルガレータ改をクリアしたデッキ。助っ人の駒を入れればHPは3万を超えるので、安定したクリアが可能だ

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