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逆転オセロニア【攻略】: 「決戦!アルフェッカ」1等星攻略速報

  • 2016年08月25日

8月25日(木)14:00より「決戦!アルフェッカ」が開催されている。今回の「ステージ専用キャラ駒」は、コンボスキルを持っているので、発動させないように駒を置いていこう。

決戦イベント「アルフェッカ」に挑戦

8月25(木)14:00~8月31日(水)23:59の期間に、43回目の決戦イベント「アルフェッカ」がイベントステージに登場。

このイベントをクリアすると一定確率で「アルフェッカ」を入手できる。

角マスに置けば竜駒のATKを1.3倍にすることができるので、以前開催されたステラドラゴンの上位互換となってる。

しかし、角マス以外に置いた場合はコンボスキルも発動できなくなってしまうので、コンボスキルに「囁き」を持ったステラドラゴンの方が汎用性は高いだろう。

【1等星】 星冠の二重星に挑戦

威風の石竜像はコンボスキルが「囁き」

本決戦の「ステージ専用キャラ駒」は以下の2種類。

  • ターンの開始時の盤面の相手の魔駒1枚につき、通常攻撃が2倍になり、最大4倍になる
  • ターンの開始時の盤面の相手の竜駒1枚につき、通常攻撃が2倍になり、最大4倍になる

今回はスキルではなくコンボスキルにこの効果があるので、コンボスキルのルートを作らないように駒を置いていく必要がある。

相手の主要キャラクター

相手が使用してくるのは、プレミアムガチャで排出されるデネヴを編成した竜属性デッキだ。

画像を見てもわかるとおり、どちらもリンクスキルがついた「囁き」なので、カウンターや罠、デバフなどで対策をとっておきたい。

また、この駒以外にもリンドヴルムやレオノーラといった強力な竜駒が編成されているので、自分のHPには気を配っておこう。

  • [流星竜]リンドヴルム
  • [二重星の竜使い]デネヴ
  • [黒竜女帝]レオノーラ
  • [燐撃の剣士]イオラ
  • [星冠の竜姫]アルフェッカ
  • [輝角竜]ゲレルドレイク
  • [星冠の竜姫]アルフェッカ
  • [戦場を駆ける風]サカ
  • [戦恐竜]ジラント

攻略デッキ

今回攻略に使用したのは、蘭陵王をリーダーとした神属性デッキだ。石竜像のコンボスキルを発動させないように竜、魔属性のみのデッキは避けるといいだろう。

また、神属性デッキにする場合は、大ダメージが与えられるハーピストエンジェルや祝融、オキクルミといった駒を編成しておこう。

竜駒に対してはカウンターが大活躍するので、数体入れておくと攻略しやすくなるはずだ。

ステージ情報と攻略のポイント

バトル1

バトル1のリーダーはアルフェッカで、HPは12,000とかなり低めだ。石竜像は画像のように設置されているので、魔、竜属性デッキの場合はコンボスキルを決められないようにしよう。

また、バトル1では2ターン目ですべて相手の駒になって負ける可能性があるので、画像の局面で赤丸のマスには置かないこと。

相手が使用してくる駒の順番は以下の場合が多い。

  1. [星冠の竜姫]アルフェッカ
  2. [二重星の竜使い]デネヴ
  3. [黒竜女帝]レオノーラ
  4. [燐撃の剣士]イオラ
  5. [流星竜]リンドヴルム
  6. [輝角竜]ゲレルドレイク
  7. [星冠の竜姫]アルフェッカ
  8. [戦場を駆ける風]サカ
  9. [戦恐竜]ジラント

アルフェッカは初手で出してくるが、角マスには置けないのでスキルとコンボスキルが発動することはない。

そのため、神属性デッキなら石竜像のコンボスキルは発動しないので、2手目のデネヴのダメージは3,000ほどでおさまるはずだ。

コンボスキルルートにはカウンターがおすすめ。置いておくと自滅してくれることもある

バトル2

バトル2のリーダーはデネヴで、HPは15,000だ。石竜像は角マスに設置されているので、魔、竜属性デッキの場合はコンボスキルを決められないようにしよう。

また、バトル2でもバトル1と同様に、2ターン目ですべて相手の駒になって負ける可能性があるので、画像の局面で赤丸のマスには置かないこと。

相手が使用してくる駒の順番は以下の場合が多い。

  1. [二重星の竜使い]デネヴ
  2. [輝角竜]ゲレルドレイク
  3. [星冠の竜姫]アルフェッカ
  4. [黒竜女帝]レオノーラ
  5. [二重星の竜使い]デネヴ
  6. [燐撃の剣士]イオラ
  7. [星冠の竜姫]アルフェッカ
  8. [流星竜]リンドヴルム
  9. [戦場を駆ける風]サカ
  10. [戦恐竜]ジラント
  11. [戦恐竜]ジラント

バトル1とは違い、デネヴを初手から出してくる。

通常の対人戦なら2手目からデネヴのコンボスキルは発動しないが、本決戦ではすでに盤面には5枚の竜駒(石竜像も含む)が存在する。

そのため、コンボスキルの囁きは確定で2倍となるので、発動させないようにしておきたい。

今回はハーピストエンジェルのコンボスキルを発動しやすくするために、あえてダメージを受けている。HPの多い神属性デッキ以外なら致命傷になるので要注意。

本決戦は、魔属性デッキでもクリアすることはできるが、相手の出方次第で負ける可能性が高くなってしまうので、安定してクリアができる神属性デッキで挑もう。

蘭陵王をリーダーにしていても相手のHPはなかなか削ることができないので、回復スキルは用意しておくことをおすすめする。

参考動画

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