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[7/31更新]逆転オセロニア【攻略】: 超駒パレード限定キャラクター紹介

  • 2017年07月31日

オセロニアでは定期的に超強力キャラクターがガチャに降臨する「超駒パレード」が開催される。ここでは、排出される限定キャラクターの中でもS駒を中心に紹介していこうと思う。

超駒限 魔属性キャラクター

ロスカ

7月31日(月)12:00より、「ロスカ」が追加。

進化(画像左)は、2ターンの間、相手のATKを半減させられるので、毒デッキなどのターン稼ぎにはもってこいだ。

また、コンボスキルは、最大4,300のライフバーストとなっているので、他のフィニッシャーと合わせて大ダメージを与えていこう。

闘化(画像右)は、新スキル「呪い」を持った駒(ルーシー)を2つ召喚できる。

ルーシーの詳細は以下のとおり。

この駒の特徴は、なんといってもコンボスキルの「呪い」だ。

呪い状態になった駒1つにつき相手の最大HPの3%のダメージが与えられるので、コンボスキルを何度も発動させて大ダメージを狙っていこう。

もし、この駒がひっくり返されたとしてもスキルはカウンターなので、結果的にダメージにはつなげられるのもうれしいポイントだ。

オルロ・ソルシエ

オルロ・ソルシエは魔S駒として排出されるが、3つの属性への闘化が可能だ。

神:3ターン後に4,000もの特殊ダメージを与える強力な時限スキルだが、終盤にきてしまうと発動せずに勝敗が決まってしまう可能性もあるので注意しておきたい。

魔:駒の置く場所を指定できないという「混乱」を持っているが、自分の魔駒が盤面に4枚以上ないと発動できない。

そのため、魔駒を増やせる召喚スキルと合わせて使っていくようにしよう。

竜:この駒の魅力はなんといってもコンボスキルで最大3倍まで出せるというところだ。

盤面に竜駒が3枚あれば他の駒を上回る倍率が出せるので、竜属性デッキには優先的に編成しておきたい。

エクローシア

進化(画像左)のスキルは、S駒で初めてとなる「コンボスキル無効」だ。

2枚以上ひっくり返すだけで3つも無効にできるので、序盤に相手が置いてきた駒のコンボスキルを中盤から終盤で一気に無効化しよう。

闘化(画像右)は、220%のカウンターを持っているので、フィニッシャー封じにはうってつけだ。

フィニッシャーを出すであろうコンボルートにこの駒をおけば、貫通の駒がない限りはカウンターダメージを警戒して他のマスに置くようになるだろう。

この駒の恐ろしいところは、コンボスキルも大ダメージを与えられる効果ということ。通常攻撃の110%の特殊ダメージが与えられるので、ATKの高い竜駒と合わせて使っていこう。

ヨシノ

進化(画像左)のスキルはフルカスの上位互換だ。相手のHPが多く残っているほど強力なダメージを与えられるので、リーダーに設定しておこう。

闘化(画像右)のスキルは、自分のキャラクターでない駒に「悪鬼・カグラ」を召喚するというもの。

召喚されたカグラは、コンボスキルで自分自身を召喚するので、すべてひっくり返さない限り増殖していく。

また、スキルでは毎ターン400の毒ダメージが与えられるので、コンボスキルをうまく使って毒ダメージを増やしていこう。

カーリー

魔属性ではめずらしい通常攻撃ダメージよって変動する特殊ダメージを与えられるので、序盤のダメージ源またはフィニッシャーとしても活躍するだろう。

また、コンボスキルは自分のHPが減少するほど、攻撃倍率が上昇する効果を持っているので、終盤に投入するフィニッシャーと合わせて使うようにしよう。

アズリエル

スキルの効果は3ターンの間だけではあるが、毎ターン1,400もの毒ダメージを与えられるので、毒デッキを使っているなら必ず入れておきたい。

またコンボスキルでは、通常攻撃ダメージの1.5倍の特殊ダメージを与えることができるので、スキルの効果がなくなったとしてもじゅうぶん活躍できるだろう。

超駒限 神属性キャラクター

ミアクレル

進化(画像左)は、通常攻撃ダメージと特殊ダメージの両方を5%にできるので、フィニッシャー封じにはもってこいだ。

しかし、このスキルは1ターン後に発動する時限スキルなので、場に出すタイミングは間違えないようにしよう。

闘化(画像右)は、数少ない封印マス変換だ。闘化カルディアとはちがい、敵用の封印マスに変換できるのがこの駒のいいところ。

しかし、コンボスキルにこの効果を持っているので、使い方はかなり難しいだろう。

アンドロメダ

進化(画像左)のスキル「駒の総数に依存した特殊ダメージ」の中でもトップクラス。終盤になるほど強力になっていくので、長期戦になりやすい回復デッキで使っていこう。

闘化(画像右)は、スキルがサディエルの上位互換、コンボスキルがアズリエルの上位互換だ。

コンボスキルを最大限生かすためにも攻撃力の高い竜駒で発動させたいので、混合デッキに編成するのがおすすめ。

セツナ

「召喚」の効果は、盤面の駒のうち、自分の駒でキャラ駒でない駒にランダムで「クオン」を召喚するというもの。

スキルレベルによって召喚されるクオンのコンボスキルが変わってくるので、なるべくスキルレベル最大にしておこう。

左から「セツナ」のスキルレベル1、2、3のときに召喚されるクオン。与える特殊ダメージは3,000、3,500、4,000となっている

ヴィクトリア

スキルはどちらもアラジンの上位互換となっており、「神器グアトリガ」では最低でも3,549の総ダメージを与えられる。

ここにバフがかかればダメージはさらに上昇していくので、フィニッシャーとしても活躍できるだろう。

また、コンボスキルでは最大で4,500のダメージが与えられるので、バトル終盤にヴァイセと合わせれば特殊ダメージだけで8,000近くのダメージが出せるはずだ。

天照大神

このキャラクターは自分の駒と相手の駒の両方をカウントして、回復または特殊ダメージを与えることができるという今までにないスキルを持っている。

また、リンクスキルなどの発動条件はないので、神属性デッキだけでなく他の属性のデッキにも入れやすいキャラクターだ。

超駒限 竜属性キャラクター

静音

進化(画像左)のスキルは、通常攻撃が最大2.4倍にもなるが、HPが減ってしまうと倍率が下がってしまう。

そのため、手駒にきたら早めに出すようにしよう。

また、コンボスキルは、直前の相手のターンに1枚ちょうどひっくり返されたときにしか発動できないので、出すタイミングには注意しておきたい。

闘化(画像右)は、新スキル「チャージ」を持った駒だ。

静音の「チャージ」の効果は、この駒が手駒にある間、攻撃力アップの倍率が毎ターン0.5ずつ上昇していき、最大3.5倍にもなる。

ただし、最大倍率になるまでには5ターンもかかるので、長期戦になりにくい竜属性同士の対戦では使いにくいかもしれない。

ノクタニア

ノクタニアは、最近追加されたばかりの新スキル「時限」に加えて、コンボスキルには初となる貫通を持っている。

この駒自身にはバフはかからないものの、次のターンに出す竜駒のATKは1.6倍にもなるので、このタイミングで強力なS駒を叩き込もう。

また、コンボスキルを発動させれば、もともと貫通を持っていない駒を出しても防御や罠、カウンターを無効化することができる。

ノイレ

進化(画像左)は、盤面で表になっている2ターンの間、最大1.3倍のバフがかけられる上に貫通の効果を付与できる。

貫通スキルを持った駒をあまり持っていないという人は、ノイレを進化させて使っていこう。

闘化(画像右)は、自分の最大HPの30%のダメージを受ける代わりに、通常攻撃が2.5倍にもなる強力なフィニッシャーだ。

自傷スキルで負けてしまうこともあるので、使う前にあらかじめ残りHPの量を計算しておこう。

レグス

竜属性デッキのスキルを妨害してきた「防御」「罠」「カウンター」への対策ができる「貫通」スキルがついに登場。

この駒を出せば防御・罠・カウンタースキルの効果が発動しないだけでなく、最大1.8倍にもなる囁きスキルを持っているので、これからの竜属性デッキには必須になってくるだろう。

コンボスキルは貫通ではないものの、2枚以上ひっくり返せれば1.8倍になるのでこちらもかなり優秀だ。

ミューニ

スキルの発動条件こそ厳しいが、発動できれば最低でも4,961のダメージは与えることができるので、フィニッシャーにはもっていこいのキャラクターだ。

ミューニのスキルの発動条件が満たせない場合は、次のターンにコンボスキルが発動できるマスに置いておき、他のフィニッシャーでとどめを刺すという戦略がおすすめとなるだろう。
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