ネクソンが「CEDEC+KYUSHU 2017」に登壇決定!

  • 2017年09月11日
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ネクソンは、10月に開催される「CEDEC+KYUSHU 2017」において、「アジア企業セッション」に登壇することを発表した。大きな成功を収めた『HIT』のグローバル展開や、ローカライズのノウハウについてのセッションを実施する。

『HIT』プロジェクトマーネージャーが成功の秘訣を公開!

[以下、リリースより]

オンラインゲーム配信事業を行う株式会社ネクソン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:OwenMahoney/オーウェン・マホニー、東証:3659、以下 ネクソン)は、2017年10月28日(土)に福岡市の九州産業大学1号館にて開催予定の「CEDEC+KYUSHU 2017」(主催:CEDEC+KYUSHU 2017実行委員会、共催:一般社団法人コンピュータエンタテインメント協会)の「アジア企業セッション」に登壇することを、お知らせ致します。

昨年の好評を受け、規模を拡大した「CEDEC+KYUSHU 2017」は、九州を中心に活動しているコンピュータエンタテインメントの開発者に対して、最新の技術情報を提供し、開発者のコミュニティを広げることを目的に開催されるイベントです。

今年度より実施となる「アジア企業セッション」における登壇枠のひとつに、この度ネクソンが選出され、同社連結子会社であるNEXON Korea Corporation(所在地:韓国京畿道城南市、代表取締役社長:朴智援/パク・ジウォン)にて多数のモバイルゲームのプロジェクトに携わった経験を有するソ・ヨンソクが登壇を予定しております。

ソは、グローバル向けに配信をしているモバイルゲーム『HIT』のプロジェクトマネージャーを務めており、本セッションでは、世界150カ国以上にて配信中の同作のグローバル展開や、日本での成功のカギと言われているローカライズに関するノウハウを紹介予定です。

本セッションに関する詳細は、下記よりご覧いただけます。

また、セッションのタイムテーブル等の詳細や最新情報は、「CEDEC+KYUSHU 2017」の公式ホームページをご参照ください。