• パズドラ【攻略】: 第46回「チャレンジダンジョンLv10」 ヨグ=ソトースパーティーソロ攻略

パズドラ【攻略】: 第46回「チャレンジダンジョンLv10」 ヨグ=ソトースパーティーソロ攻略

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今回は、第46回チャレンジダンジョンのLv10に挑戦していく。根性を持っている敵が多いので、覚醒スキル「追加攻撃」を持ったモンスターをパーティーに編成しておくようにしよう。

  1. 1バトル目
  2. 2バトル目
  3. 3バトル目
  4. 4バトル目
  5. 5バトル目
  6. ボス戦

根性対策をしたパーティーで挑もう

本ダンジョンは6バトル構成となっており、根性を持った敵が2体登場する。

いずれもHPが50%未満にならないと一撃で倒せないので、高火力かつ耐久もできるパーティー、もしくは、覚醒スキルに追加攻撃を持ったモンスターを使っていこう。

5月29日18:00より実装されている時女神シリーズの究極進化後には「追加攻撃」が付与されているので、こちらを利用して攻略するのがおすすめだ。

なお、本ダンジョンのクリア後には潜在拡張たまドラだけでなく、裏チャレンジダンジョンがもらえるので、こちらにも挑戦してみよう。

追加攻撃は回復を縦1列で消せば発動する

本ダンジョンの先制攻撃及び特性

バトル数先制及び特性
1光属性ダメージ50%軽減
1ターンの間、被ダメージ75%軽減
1~3ターンの全体バインド
10ターンの間、状態異常無効
2根性(ボーダーHP50%)
999ターンの間、状態異常無効
32~3ターンのスキル遅延
15ターンの間、お邪魔ドロップが落ちやすくなる
4999ターンの間、6コンボ以下吸収
999ターンの間、状態異常無効
6ターンの間、操作時間が激減
5999ターンの間、状態異常無効
ボス戦根性(ボーダーHP50%)
999ターンの間、4コンボ以下吸収
3ターンの間、攻撃力が2倍

覚醒クシナダヒメの突破には、7コンボ以上組む必要があるが、操作時間を激減されてしまう。

そのため、操作時間延長ができるモンスターを編成するか、アシストを追加しておくこと。

なお、覚醒クシナダヒメとタケミナカタは、HPが50%以下になると行動ターンが2から1に変わるので注意しておきたい。

用意しておきたいスキル

  • 操作時間延長(覚醒クシナダヒメ対策)
  • 追加攻撃(根性対策)
  • バインド回復(光イザナミ対策)

パーティー編成

今回は、リーダー・フレンドで最大324倍もの火力が出せるヨグ=ソトースパーティーで攻略していく。

リーダースキルの詳細は、以下のとおり。

  • HP80%以上で攻撃力が6倍、79%以下で2.5倍。光の2コンボ以上でダメージを軽減、攻撃力が3倍。

根性対策として、追加攻撃を持ったモミジを編成している。

バインドはヨグ=ソトースと転生アマテラスで回復できる上に、モミジ以外はバインド耐性100%のモンスターだ。

なお、操作時間延長に関しては、アリエルにアラジン(サンデーコラボ)をアシストしている。

アシスト一覧

  • 転生アマテラス:神谷薫
  • レオニス:アポカリプス
  • アリエル:アラジン
  • モミジ:サリア

チャレンジダンジョンLv10の攻略ポイント

各バトルの先制の詳細は、上記に記載されている「本ダンジョンの先制攻撃及び特性」を確認してほしい。

1バトル目

最初に登場する「光イザナミ」は、常時光属性ダメージが50%軽減されているだけでなく、先制で1ターンの間、ダメージを75%軽減してくる。

加えて、先制で全体バインドも使用してきて、初ターンでバインド回復をしておかないとスキル封印を受けてしまうので要注意。

光属性のパーティーでは、1ターン目から突破するのは難しいので、初回行動(3色をお邪魔に変換)を受けてから変換スキルを使って突破しよう。

今回は、1ターン消化してからモミジのスキルを使って突破している。

なお、回復ドロップは次のバトルで必要になるので、残しておくのがおすすめ。

2バトル目

根性を持っている「覚醒サクヤ」は、毎ターン2万を超えるダメージを与えてくるので、追加攻撃で倒してしまうのが手っ取り早い。

今回は、盤面に回復ドロップ5個と倍率が出せる光ドロップがあったので、初ターンからスキルを使わずに突破している。

ここを追加攻撃以外で倒すなら、軽減スキルを使いながら根性を解除するといいだろう。

3バトル目

ここでは、2~3ターンのスキル遅延を先制で使ってくる「クラミツハ」が登場する。

スキル遅延耐性を全モンスターに振っていれば問題ないが、今回のパーティーではフレンド以外対策をしていないので、アシストでカバーしている。

相手はこちらの得意な闇属性なので、2体攻撃を入れずに最大倍率を出せば突破可能だ。

なお、4バトル目でアラジンのスキル(操作時間延長+回復を光に変換)を使いたいので、回復ドロップはできるだけ消さないこと。

4バトル目

「覚醒クシナダヒメ」は、6コンボ以下吸収だけでなく、操作時間を激減してくるので、操作時間延長を使って上書きしてしまおう。

ただし、相手は2ターンごとの攻撃なので、さきほど受けた遅延をここで少しでも取り戻しておくのがおすすめだ。

倒しに行くときは、アシストしてあるアラジンのスキルで操作時間延長+光ドロップ変換した上で、必ず7コンボ以上を組むこと。

5バトル目

ボス手前で出現する「無間の破戒神・大天狗」は、先制で状態異常無効を使うのみ。

だが、1ターン目の行動で全体バインドが飛んでくる。

そこから次の行動で4万を超えるダメージを与えてくるので、バインド対策をしていないパーティーは初ターンで倒してしまおう。

今回は、ヨグ=ソトースのスキルを使って突破している。

ボス戦

ボスの「鎮護の大軍神・タケミナカタ」は、出現時は2ターンごとの行動だが、根性が解除されるHP50%以下になると、1ターンに変わってしまう。

このとき、以下の行動を必ず使用してくる。

  • 被ダメージを75%減少
  • 999ターンの間、状態異常無効
  • 1ターンの間、6×3マスを雲状態にする

雲状態のまま5コンボを組むのは難しいので、追加攻撃を使って倒すのがおすすめだ。

このとき、回復ドロップの縦1列消しに気を取られて5コンボ以上組むことを忘れないこと。

なお、上記の行動は根性を発動させても使用してくる。

追加攻撃を持っていない人は、わざと根性を発動させ、ダメージを与えるスキルを使って残りのHP1を削るといいだろう。

参考動画


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