• パズドラ【攻略】: 「マガジンオールスターズコラボ」転生パンドラパーティー 周回攻略

パズドラ【攻略】: 「マガジンオールスターズコラボ」転生パンドラパーティー 周回攻略

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マガジンオールスターズコラボのスペシャルダンジョンでは、不破北斗や、アクノロギアなど、コラボ作品に登場した強敵が立ちはだかる。クリアすれば、ガチャキャラのスキル上げ素材が入手可能で、まれに手に入るコラボマガジンはアシストに設定可能!

  1. ダンジョン攻略:1バトル目
  2. ダンジョン攻略:2バトル目
  3. ダンジョン攻略:3バトル目
  4. ダンジョン攻略:4バトル目
  5. ダンジョン攻略:ボス戦
  6. 参考動画

一部のドロップモンスターはアシストが可能!!

マガジンオールスターズコラボに登場する、「アクノロギア」(ボス)と「コラボマガジン」はアシストに設定することができる。

コラボダンジョンのドロップモンスターでアシストできるのは、このマガジンオールスターズコラボ第1弾が初となる。

どちらも優秀なスキルなので、手に入れておこう。

アクノロギア

ボスモンスターのアクノロギア。

スキルは水・闇・お邪魔の3色陣で、一見使い勝手が悪そうではあるが、回復無しの3色陣とほとんど同じ使い方ができる。

それどころか、星機神1弾や覚醒悪魔シリーズなど、お邪魔ドロップを変換できるモンスターは意外にも多く、組み合わせやすいという利点すらある。

コラボマガジン

アクノロギアからドロップする「白紙の本」に、各コラボキャラのスキル上げ素材を使って進化させると手に入る。

こちらは回復系にしては珍しい、操作時間延長の追加効果がついたスキルだ。

単純にバインド回復として使うと、同じ3ターン回復の覚醒セレスやメタトロンと比べて、スキルターンの重さが浮き彫りになってしまう。

操作時間延長を活用できる多色・コンボ系パーティーや、操作時間減少がやっかいなダンジョンを中心に使っていこう。

また、リーダーとしてもコラボキャラクターを詰め込むだけで、8倍もの攻撃倍率を出せる。無条件リーダーの中では、トップクラスの攻撃倍率を誇る。

これらに加えて、もちろん他のコラボダンジョン同様、コラボガチャキャラのスキル上げ素材も手に入れることができる。ドロップする敵や対象キャラクターは以下。

スキル上げ素材
(スキル名)
スキル上げ対象キャラ
(最短ターン数)
修羅の門の単行本1巻
(門があいちまったな)
※不破北斗
陸奥九十九
(12ターン)
3×3EYESの単行本1巻
(儂と共に生きよ!!)
※ベナレスがまれにドロップ
パイ
(8ターン)
ツバサの単行本1巻
(きっと未来に繋がるから)
※リードがまれにドロップ
サクラ
(12ターン)
七つの大罪の単行本1巻
(それがお前の罪だぜ)
※ヘンドリクセンがまれにドロップ
メリオダス
(13ターン)
FAIRY TAILの単行本1巻
(運命なんか焼き消してやる!!!!)
※アクノロギアがまれにドロップ
ナツ
(16ターン)

転生パンドラパーティーで挑戦

出現するモンスターはすべて悪魔タイプと闇属性を備えているが、HPはボスでも525万ほど。先制の吸収や、ダメージ減少のギミックも存在しない。

攻撃力が6倍以上のリーダーならば、弱点を狙わなくても簡単に攻略できる。

今回は変換スキルを詰め込んだ転生パンドラパーティーで挑戦する。

リーダースキルは悪魔タイプの全パラメータが1.3倍になり、闇ドロップを4個以上つなげると攻撃力が2倍に上がり、最大10個で5倍(6.5倍)。

マガジンコラボキャラクターがいると敵のセリフが変化

本コラボダンジョンの敵は、同作品の特定のキャラクターがパーティーにいる時、一部行動のセリフが変化するが、行動内容は変わらない。

※例:バトル3の「不破北斗」に対して、パーティーに『修羅の門』の「陸奥九十九」がいる場合。

1バトル目

バトル1は『修羅の門』より「不破圓明流継承者・不破北斗」が出現する。先制で現HPの50%ダメージを受ける。

本ダンジョンで、唯一主属性が闇以外の敵である。

行動はダメージのみの攻撃が中心になっているが、20,000を超えるダメージはない。闇ドロップの列を組めば、すぐ倒せるだろう。

2バトル目

『3×3EYES』より「龍皇・ベナレス」が出現。先制では5ターンの間状態異常無効を使用。

初回行動でランダム1体をバインド、その後も変換やドロップロックなどを使ってくる。

行動はやっかいだがHPは低いので、半蔵の変換を使って確実に倒しにかかろう。

3バトル目

『ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-』より「魔術師・飛王・リード」が出現。先制は4ターンの間位状態異常無効+現HPの99%ダメージ。

攻撃は4ターン目までお邪魔ドロップを生成するだけで、ダメージは来ない。5ターン目には一気に51,300ダメージを受けるので、それまでに倒そう。

どちらかのパンドラで、回復を生成しつつ倒すのがいいだろう。

4バトル目

『七つの大罪』より「聖騎士長・ヘンドリクセン」が登場。先制で5ターンの間、毒ドロップが出現しやすくする。

バトル3のダメージを回復しないでいると、毒の落ちコンでHPが0になってしまう場合がある。

事故が起きないように、必ず回復しておこう。

ボス戦

ボスは『FAIRY TAIL』より「時代の終わりを告げる黒き竜・アクノロギア」が出現。先制で、上から横3列目を1ターンの間超暗闇+999ターンの間状態異常を無効にする。

超暗闇でコンボが組みにくくなる可能性があるので、ボス戦のために温存していたズオー+明智(半蔵・パンドラでも可)を使う。

盤面のほとんどが闇ドロップになるので、適当に闇を10個以上つなげれば1撃で倒せる。

本ダンジョンは、火力さえあれば特に詰まる場面はない。

高倍率リーダーを持っていなくても、光属性重視の編成や、悪魔キラーを入れるだけでも高速周回が簡単になる。

特にフェス限ヒロインガチャのミトは、悪魔キラー2個を持っている。主属性・副属性どちらで攻撃しても大ダメージが出せるのでおすすめだ。

参考動画

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