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「電車に乗りながらGETできるポケモンMAP」の掲載駅が300駅を突破! Twitterでの情報募集開始

  • 2016年07月26日

MAPまとめアプリ『Diground』で公開中の「電車に乗りながらGETできるポケモンMAP」の掲載駅数が、首都圏を中心に300駅を突破した。運営元のシンクスマイルは掲載エリアを全国に拡大するため、Twitterでの情報募集を開始した。

駅に生息しているポケモンが分かる! 首都圏を中心に300駅を突破!

[以下、リリースより]

シンクスマイルが運営するMAPまとめアプリ『Diground』は、「近くにいるポケモン」を集めたMAPの掲載エリアを全国拡大することを、お知らせします。

『Diground』とは

地図上に写真やコメントを記録していき、オリジナルMAPを作成することができるアプリです。

「電車に乗りながらGETできるポケモンMAP」掲載300駅突破!

『Diground』アプリを運営する事務局のポケモンファン有志が、直接足を運び、土日返上で作成。公開3日で掲載駅数が300を超えました。

全国拡大にともない、Twitterにて情報公募も

全国のユーザーのご要望に応えるべく、公開範囲を全国に拡大することを決定しました。

TwitterのDigroundアカウントにて「近くにいるポケモン」の一部情報を配信するほか、ハッシュタグ(#駅のポケモン)で投稿されたツイートをDiground内のMAPに反映していきます。(※1)

MAPへの掲載基準は、以下のとおりです。

  1. 駅名が記載されていること
  2. 近くにいるポケモンのスクリーンショットが添付されていること
  3. まだ掲載のない駅であること

※1 なお、情報の信憑性を考慮して、公募した情報に関しては、カプセル(ピン)カラーを通常の青色ではなく赤色にて公開していきます。

『Diground』早分かり5つの特徴

1. カプセルデザインの選択

タイムカプセルを埋める感覚で、MAPにコメントや写真を投稿することができます。カプセル(ピン)デザインは、テンプレートから選ぶことも、写真を切り抜き作成することも可能です。

2. 投稿へのコミュニケーション

カプセルについて、コメントや評価をすることができます。より高いクオリティーの投稿を促進するだけでなく、今までにない新しいコミュニケーションを創造します。

3. MAPを作成して、ギャラリーに公開

アプリユーザーは、趣味を集めたオリジナルのMAPを作成することができます。作成したMAPは、アプリ内のギャラリーにて世界中の人にシェアすることが可能です。現在50以上のMAP作品がギャラリー内で公開されています。

4. 日本初のMAPまとめサイトとの連携

アプリで作成したMAPは、日本初のMAPまとめサイト「diground.com」にて、公開することができます。アプリユーザーに限定されない、より多くの人に制作したMAPをシェアして楽しんでいただけます。

5. 条件設定により、無限大に広がる遊び機能

カプセルの開封条件を自由に設定することが可能です。

  • 「3人までしか開けないカプセル」
  • 「15時にならないと開けないカプセル」
  • 「100M圏内に入らないと開けないカプセル」

友人や恋人とのサプライズや告白に活用いただけます。イベントの幅は無限大に広がります。

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